メンテナンスレポート
最近の投稿
メニュー
 HOME  輸入車パーツリスト 中古パーツリスト  クルマ買取り  整備/レストア  メンテナンス辞典  ほくしょうの知恵袋  テスターKAYOブログ  社長の日常  マイレブログ  会社概要  アクセス お問い合せ  特定商取引法に基づく表記  ● 採用情報 ●  ●社員就業規則●


カレンダー
2019年 3月
« 2月    
 12
3456789
10111213141516
17181920212223
24252627282930
31  
カテゴリ一覧
営業日カレンダー
2019/03
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31

2019/04
1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30


営業日   定休日

営業時間 9:00-17:30

ログイン
ユーザ名:
パスワード:

パスワード紛失

新規登録

2015年2月13日(金曜日)

エンジンオイルが劣化する一つの理由

カテゴリー:  | 18時28分55秒

エンジンオイルを劣化する一つの理由は高熱によるオイル成分の変化があります。

夏の渋滞走行などの状況では、エンジンオイルは取り込んだ熱を

十分に放出することができなくなり、徐々に高温になっていきます。

走行時の適正なエンジンオイルの温度は、90℃〜120℃といわれます。

過酷な使用状況が続くと、120℃を超えてさらに高温になります。

一般的なエンジンオイルは、温度が130℃を超えると性能が

一気に低下してしまう可能性が出て来ます。

使用し続けるとエンジンにはよろしくないので、定期的なオイル交換をお勧めします。

後藤


コメント

RSS feed for comments on this post.

この投稿には、まだコメントが付いていません

コメントの投稿

ごめんなさい、現在コメントを付けることは出来ません

31 queries. 0.020 sec.

copyright(c)2006 株式会社北翔