最近の投稿
メニュー
 HOME  輸入車パーツリスト 中古パーツリスト  クルマ買取り  整備/レストア  メンテナンス辞典  ほくしょうの知恵袋  テスターKAYOブログ  社長の日常  マイレブログ  会社概要  アクセス お問い合せ  特定商取引法に基づく表記  ● 採用情報 ●  ●社員就業規則●


カレンダー
2007年 8月
« 7月   9月 »
 1234
567891011
12131415161718
19202122232425
262728293031  
月別過去ログ
営業日カレンダー
2018/11
1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30

2018/12
1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31


営業日   定休日

営業時間 9:00-17:30

ログイン
ユーザ名:
パスワード:

パスワード紛失

新規登録

2007年8月29日(水曜日)

♪ ラブアースの森つくりのご案内 ♪

カテゴリー: @|@09時31分26秒

北海道の未来のために
いっしょに植樹をしませんか!

2007.9.24(月・休日)
ラブアースの森づくり2007in白老

●北海道の新しい森をつくるために「植樹活動」
●森の中で楽しい交流会 バーベキュー&白老牛の試食!
●秋のウヨロ川沿いのフットパス(歩行者用の小道)を歩いて、自然散策を楽しもう。
●ウヨロ川では、サケの遡上と産卵の感動のドラマを目の前で見ることができます。
●どなたでも参加できます!!
●昨年度の活動はこちらをご覧ください→クリック

 

    

 

 

ラブアースの森づくりとは

私たちの北海道を私たちの手で、世界一きれいな場所にする、全道一斉ごみ拾いのムーブメント、「ラブアース・クリーンアップin北海道」をご存知ですか。2007年は約500団体、21000人が参加登録して、北海道のごみを拾いました。
このラブアースの活動を支援してくれている企業・団体のみなさんへの感謝の気持ちと、参加者のみなさんの北海道の環境によせる思いを北海道の自然の恵みにつなげて行くために、毎年、北海道の各地の森で植樹活動を行っています。2006年からは白老町で活動している「NPO法人ウヨロ環境トラスト」の協力により、同団体が保全管理を
行っている白老町の砂利採取跡地で、「ラブアースの森」づくりがはじまりました。

いっしょに新しい森を育てませんか

北海道の豊かな自然を愛し、この豊かさを次代の子どもたちに残していきたいと考えるみなさん、私たちといっしょに、新しい苗を植え、新しい森を育てていきませんか。 
9月24日、今年も白老町の「ラブアースの森」で、ミズナラ、アオダモ、ホウ、カツラ、イタヤカエデなど、北海道の森で拾った種から育てた苗200本を、ダンボールのリサイクル植樹ポット「カミネッコン」を使って植樹します。
昼食は森の中でジンギスカンとバーベキュー。白老牛の試食も予定しています。そして秋のウヨロ川沿いのフットパス(歩行者用の小道)を歩けば、サケの遡上と産卵の感動のドラマを見ることができます。

開催概要 どなたでも参加できます!
日 時
2007年9月24日(月・休日)10:00〜16:00
■現地集合(トラストの森:ウヨロ小屋)の場合 
  午前10時
■札幌発無料送迎バス利用の場合
  道庁赤レンガ前発着
・行き 「赤レンガカフェ」:午前7時45分集合 8時発
 「白老・現地」着午前9時45分予定
・帰り 「白老・現地」発:午後4時00分集合
 「赤レンガカフェ」着午後5時45分を予定

■現地地図

■大きな画像→クリック
■ダウンロード(PDF561kb)→クリック

会 場 白老郡白老町字石山 ウヨロ環境トラスト保全管理地
「ラブアースの森」 (トラストの森:ウヨロ小屋集合)
内 容
・北海道在来の広葉樹の苗200本を植樹予定
※ダンボール植樹ポット「カミネッコン」を使用。
・昼食交流会 (副食は用意します/主食は各自持参ください)
・サケ遡上観察フットパス・ウォーキング
持ち物
おにぎり、飲み物、食器、はし、長靴、軍手、雨具など
申込み
参加申込み要 9月20日までに、下記「北海道市民環境ネットワーク」事務局へお申込みください。
参加費
一般600円、 きたネット会員・白老町民500円
その他
・雨天決行 汚れてもいい服装でご参加ください。
・札幌発着無料バスは、定員40名、先着順ですが、定員をこえた場合などご利用いただけないことがあります。
・企業・団体での参加歓迎。詳しくはお問合せください。
主催
北海道市民環境ネットワーク
協力
ラブアース・クリーンアップin北海道実行委員会
NPO法人 ウヨロ環境トラスト
北ぐにの森づくりサークル

●お問合せは...
北海道市民環境ネットワーク事務局
〒060-0807 札幌市北区北7条西4丁目4−3札幌クレストビル7F
●Tel/011-717-1666●FAX/011-717-1676●
E-mail office[at]kitanet.org
※[at]の部分を@に変えて送信してください。迷惑メール対策にご協力ください。

■本活動はラブアース・クリーンアップin北海道実行委員会の委託事業です。
■社団法人北海道森と緑の会の助成をいただいて実施しています。

きたネットの会員になるには→こちらをご覧ください。

 

 

 
 
 
 
 
 
 

 

 

 

 


♪ サンル川を守る会さんより ♪

カテゴリー: @|@09時21分25秒

サンル川を守る会の方より イベントのご案内をいただきましたので、ご案内させて頂きます。

■■イベント案内■■
◎テキスト版(以下をご利用ください)

*********観察会案内テキスト版*********
 
自然観察会 サンル川でサクラマスの産卵を見てみよう!
 
サンル生まれのサクラマスたちが戻って来る季節がやってきました!
次の世代へと命を繋ぐシーンを間近にできるのも、この時期ならではのサンルの風物詩。
この川の素晴らしさを知ってもらいたい…

今年も地元下川町で活動を続ける下川自然を考える会による自然観察会が開催されます。
この機会にサクラマスとサンル川の魅力をみなさんも一緒に体感してみませんか?参加者にはサンル川のオリジナルピンバッジをプレゼント!

***********************************************************************
■日 時;9月17日(月)13時〜16時
■集 合:
 自家用車の方;13:00  にぎわい広場;2両の客車が目印(上川郡下川町共栄町)
 交通機関の方;12:30〜40  JR名寄駅 みつぼし食堂前;送迎バスにご乗車ください
 ※にぎわい広場の客車を12:30より解放し、オリジナルTシャツの販売やパネル展示を行います。また、昼食場所としてもご利用ください。
■募集人数;50名/要申込み
■参加費;1000円
■スケジュール
 13:15〜13:30 事前学習       於:にぎわい広場
 13:40〜15:40 現地観察会   於:サンル川
   ※バスにて観察地を移動しますので、手荷物をまとめてご参加ください。
 15:50〜16:00 解散           於:にぎわい広場
   ※交通機関の方は15:50発の送迎バスにご乗車ください。JR名寄駅16:20着予定です。
■持ち物;汚れても良い服装・靴や長靴、雨具(天候に応じて)、偏光グラスなど
■主 催;下川自然を考える会
■共 催;社)北海道自然保護協会、サンル川を守る会
■交通機関(参考として)
JRの場合 
  ○往路;札幌 9:30発(特急ライラック)旭川 11:00着/旭川 11:15発(快速)名寄 12:35着
  ○復路;名寄 16:32(特急サロベツ)旭川 17:33(特急サロベツ)札幌 19:08
高速バスの場合(要予約;中央バス札幌ターミナル011-231-0600)    
  ○往路:札幌 8:10→名寄 11:15 ○復路;名寄 17:30→札幌 20:35

■お問合せ/お申込み
サンル川を守る会(橋本)  E-mail  sanru_hokkaido@yahoo.co.jp  

                                                http://www.sanru-river.com/

 

 


2007年8月27日(月曜日)

♪ 美術など分らない私ですが・・・・

カテゴリー: @|@10時23分40秒

今日は大分に住むお世話になっている方のお誘いで「札幌彫刻美術館」に行ってきました。

???何故大分の人が札幌の美術館に誘うのか??? とても不思議な事と思われますが、札幌彫刻美術館の由来を聞いて、帰ってきてからもネットで軽く調べると、とても良く理解できました。

札幌彫刻美術館は「本郷新」と言う作家の作品を紹介している場で、本郷新の家族の方と大分の知り合いの方が友人関係と言うことと、本郷新の作品がとても好きだということが切欠のようでした。

自分は美術や芸術など全くわからない人間で、何をどう見て良いのか分らないのですが、でも兎に角感動しました。

何に感動したかと言うと、身近に目に触れる作品が沢山あったこと(私の住む江別市の役所にもありました。)、そして74歳で亡くなるまで630もの彫刻作品を作られたことです。
630と言う数と作品のスケールを照らし合わせると、例えば中学時代から制作を始めたとして、1年間に10作品以上作られた計算になるのですが、それが信じられないと言うか神業のように感じたのです。

改めて人間一人のパワーの大きさを知ることが出来ました。

こんな感動の仕方が美術的な目ではないことは重々承知ですが、しかし、行って、見て、話を聞いて、とても良かったと感じています。

ご興味のある方は是非・・・・ 場所は札幌市中央区宮の森の住宅街にあります。

   

 


2007年8月23日(木曜日)

??国産車の車検が43万円 ??

カテゴリー: @|@09時58分06秒

先月のお話です。
平成10年車の国産のミドル級のお車を乗っていらっしゃるお客様から、車を引き取って欲しいとのお問い合わせをいただき、当店のスタッフが少々事情を聞くと、「車検を取ろうかと思ったら、簡単に取っても28万円、キッチリ整備したら43万円かかると、ディーラーに言われた。」とのお話でした。

お車の年式、走行距離を確認させていただくと、何となく不思議な点が????
 今現在何の問題もなく走っている車が、車検を通るようにするのに28万円もかかるのか????
疑問を感じた当店では、お車は買取しますが、その前にもしも当店で車検の前の点検をして、車検後2年間は大きなトラブルがなく無事に乗れそうな車検が20万円以下で行えるとしたらどうしますか? とお聞きしたところ、「2年間無事に走れて20万円以下なら車検を取りたい!」とのご返事

早速当店に来店していただき、先ずは故障すると大金がかかってしまうオートマチックミッションの点検を「コンタミチェッカー」で行い、
それの結果がOKと出たので、同じ市内の信頼している整備工場に持ち込み、その場でガッチリ点検してもらい、見積もりを出してもらったところ・・・・

なんと見積もり金額が 147000円也・・・・・???
もちろん最低2年間は無事に乗れるための点検をした結果です。

この差は何なのでしょうか?

お客様からすると14万、28万、43万 と、3つ出た見積もり・・・・ とても不安と言うか不思議だった事でしょう。

何故この様な差が出るのか???? 理由として考えられるのは

1.次の車検の時にお金が掛らないようにキッチリ直す見積もり。 (良く考えると)
2.新しい車を売りたいがために、今の車を諦めさせるために高額な見積もりを・・・  (悪く考えると)

他にも理由と言うか事情があるかもしれません。

当店のクルマに対するコンセプトは 長く、安全に、安く、快適にをお客様に提供することです。

このご提案の結果、お客様は車検を取ることになり、お預かりし、整備をして車検を取って納車いたしました。

結果ご満足いただけたかと思いますが、その反面では28万 43万の見積もりを出した会社に対して不信を感じられたかもしれません。

車は機械と技術の固まりで、いじりまわすのは難しいものです。

しかし、お客様のニーズを知って、幾つかの選択メニューをご提案し、納得していただける説明を行うことはとても重要だと感じます。

クルマに興味の無い方、知らない方、任せっきりな方、是非是非、納得いく説明を受けましょう!
そうです。 何万円、何10万円と掛るお金なのですから・・・・

そうそう、車検を依頼してくださった御客様が、納車された車の内装の綺麗な状態に驚かれたそうです。

車検と言う形の無い商品・・・・・ この様な商品に一つでも出す前と出した後に大きな違いがあると価値を感じていただけますよね。
そんな所に気を使っていただける 今回査定と車検を依頼した北進自動車工業さんにはとても感謝しています。

 


2007年8月17日(金曜日)

☆ 流氷のアザラシ ☆

カテゴリー: @|@11時35分14秒

☆ 流氷のアザラシ ・・・ 暑いので涼しい話しと ぞっとする話し・・・・・ 
 
北海道のオホーツク沿岸には1月末から4月初頭にかけて流氷が接岸してきます。
その流氷に揺られ、流氷の下を餌場としてアザラシが赤ちゃんを連れて北海道沿岸に訪れています。
 いや、訪れていました・・・と言うのが正しい表現かもしれません。
2005年と2006年の2年続けてアザラシがよく訪れる「羅臼」には、流氷さえも接岸しなったのです。
 そして、アザラシの生息も減っているとか・・・
 調査によると50年間で0.6度、海水温度が上昇したようです。

最近の猛暑 40度などを越えている地域もありますが、人間にとって30度が31度になっても、マイナス10度がマイナス11度になっても何の影響も無いですが、1度に満たない気温上昇でも自然界と自然の動物にとっては生態系が危ぶまれる大変な変化なのですね。
 地球はまだ救えるのか? 100年先はどうなっているのか? とても不安になってきます。
 自分は勿論生きていないでしょうが、自分の子孫を含めた人類がどの様な恐怖を味わうのかと想像すると、とても恐怖で不安になります。
 
 当社では最近FAX をペーパーレスにして、全てコンピュータ処理するようにしました。
パソコンの台数は増やさず、紙とインクとFAX使用電気の節約になります。
 これからも継続して何かを考えて取り組んでいきますが、皆様が取り組まれている事の情報交換が出来るといいですね。

 そうそう、当店が扱っているメルセデスベンツ、BMWの新品パーツの殆どが、神奈川より出荷することになりました。
 今まで沢山の方にご利用いただいていますMEYLEパーツですが、関東方面、関西方面のお客様が大変多かったので、お客様への納品時間の短縮を考えて、神奈川に在庫を移動したのです。 
 今週から一部を除き、殆どが神奈川より出荷されます。
 従って、発注いただいてから殆どが翌日に納品できる事になりました。
これも、移動距離を考えると省エネ効果が必ずあるでしょう。
 
これからも色々と取り組みます。
 アザラシの赤ちゃんがまた北海道に訪れることを願いつつ・・・・


2007年8月16日(木曜日)

(@@) 暑いですね・・・・

カテゴリー: @|@11時16分37秒

11日から昨日15日まで休暇だったのですが、休暇中毎日30度を超えていて、とても暑かったですよね。

本州では40度近くの地域も沢山あったとか・・・・

愛犬のマロンは毛が長いからかとても暑いようで、バテ気味でした。

後姿を見せている テツは 老犬なのですが 元気です。

14日の朝に2時間ちょっと バイクで一人旅に出たのですが、朝から既に30度を超えていて、走っていると汗はかかないのですが、止まるとヘルメットの中は勿論、上半身は汗が噴出します!

得意の夕張に行って、夕張から三笠への道を楽しんで来ました。

途中にある川がキラキラととても綺麗で、写真を撮っていると汗だく・・・・ 走り出すと汗が引く・・・・ こんな繰り返しです。

多くのライダー達とすれ違いざまに 手を上げて挨拶するのも 楽しく、 昔からバイカーのパフォーマンスです。

さて、本日から仕事の当店では、全員何事もなく元気に出社してきました。

事務所はエアコンが効いているので涼しいですが、現場の人間達は工場の中で汗だくで働いています。

(朝礼でも話しましたが) ミスや怪我などないように十分注意して働いて欲しいと願っています。 

 


2007年8月6日(月曜日)

★ レインボー線 ★

カテゴリー: @|@10時27分29秒

私の家から比較的近い 栗沢町の山の中で 景色が良くて、バイクのコーナーリングを楽しめて、空気がとても良い場所を今年の春に見つけました。

その名も 「レインボー線」 ??? 

その頃の私は、夕張に行っては昔の思いで探りのために、細い道に入り込んでは、景色を眺め、風景や風流を楽しむのが 私のバイクの楽しみ方でもあります。

クルマでは入って行かれないような場所や、ここで止まりたい!とか Uターンしたい!とかと思った時はバイクはとても便利で、このレインボー線もその勢いで見つけました。

5キロほどの林の中のワイディングロードで、道幅はクルマ一台しか走れない道幅ですが、とても道路が綺麗なので走るのにも最高なんです。

但し、コーナーの先が全てブラインドなので無茶は出来ませんが・・・

でも、見て下さい、この緑の中の道を・・・・ そして頂上付近から見える景色を・・・・・

 

こんな場所がまだまだあると思うので、シーズンoffまでには見つけますよ〜!

 


2007年8月4日(土曜日)

♪ 電源は切りましょう ♪

カテゴリー: @|@10時49分36秒

昨日の出来事です。

私は午後16時の東京発 千歳行きの飛行機に乗り、読みかけの 「織田信長」を数ページも読まないうちに出張の疲れか・・睡魔に襲われ、離陸した事も分からず、着陸の20分くらい前に目が覚めました。

この間1時間はぐっすり寝ていたようです。 

目が覚めて、何気なしに隣の人の手元を見ると、携帯電話をいじっていたのですが、よく見ると電源が入っているんです???

私は直ぐに 「携帯の電源を切ってください!」と言うと 「あ、あ、あ、はい・・・」と、切ってポケットに収めたようですが、正直驚きました。

30代位の背広をキチンと着た社会人の方です。

初めて飛行機に乗ったとしても、乗る前、離陸前、離陸後、着陸前・・・何度も「電源を切る」アナウンスはされていますから「聞いてません!」は通用しませんし、それが原因で飛行機に異常をきたしたとしたら、大勢の人に迷惑を掛けるわけです。

この辺までも考えないで安易に携帯をいじっていたのでしょうが、怖い事です!

機内では電源を切ることは、常識とかマナーとかではなくて、飛行機に乗るためのルールです。

飛行機を利用するためのルール、電車でのルール、レストランでのルール、温泉でのルール、車を運転する時のルール、社会には沢山のルールがありますが、ルールを守ることで 色々な施設を快適であり安全であり楽しんで利用できるものだと思うのです。

そして、ルールを守れない人を見かけたら「注意」して上げることも必要な事ですね。


23 queries. 0.059 sec.

copyright(c)2006 株式会社北翔